「駅近・好立地」に特化し、戦略的リノベーションで不動産の潜在価値を最大化する。
私たちは大阪市内を中心に、ポテンシャルの高い中古一棟収益不動産を厳選して取得しています。建築デザインと収益性を両立させた「バリューアップ(不動産再生)」により、オーナー様と地域社会に新たな価値を提供します。
プロジェクトのポイント (项目要点):
立地: 近鉄南大阪線「北田辺」駅 徒歩1分(希少性の高い駅前アセット)
投資戦略: 総額800万円を投じた外装・内装の全面リフォーム。
収益改善: 年間賃料収入を 630万円から800万円 へ大幅に引き上げ。
商業論理 (商业逻辑说明):
徹底した市場調査に基づき、駅近の強みを活かした間取り変更を実施。単なる修繕に留まらず、資産価値を向上させることで、ROI(投資利益率)21%超を実現した当社の代表的な成功事例です。
実績紹介 / ケーススタディ
【一棟ビル・バリューアップ投資ロジック】 当社が展開する「バリューアップ(Value-Add)投資戦略」は、収益還元法に基づき、最小限の投資で最大限の不動産価値を引き出すビジネスモデルです。
① 物件取得(Acquisition) 立地条件は良いものの、老朽化や管理不足により「市場価値より割安」となっている一棟ビルを厳選して取得します。
② 精密リノベーション(Smart Renovation) 過剰な投資を避け、間取りの再設計や、第一印象を決めるエントランスの改修などに資金を集中。最小コストで最大の賃料アップを狙います。
③ 運営・リーシング最適化(Operational Excellence) バイリンガルスタッフによる多言語管理体制を活かし、国内外の幅広い入居者(外国人駐在員など)を誘致。高稼働率と賃料相場の引き上げを実現します。
④ 資産価値の最大化(Value Multiplier) 収益還元法(物件価格 = 純収益 ÷ 還元利回り)のレバレッジ効果を活用します。リノベーションと運営改善による「賃料の引き上げ」を、何倍もの物件評価額の向上へと変換させます。
⑤ 出口戦略(Exit / Hold) 資産価値が最大化した段階で、国内外の投資家へ高値で売却して利益(キャピタルゲイン)を確定させるか、再融資(リファイナンス)によって投資資金を回収し、次のプロジェクトへとつなげます。
中古一棟ビルの取得から、デザイン・間取りの再設計、工事管理までを一貫して行います。収益還元法に基づき、物件の評価額を最大化させる再生プランを提案します。
自社物件の運営ノウハウを活かし、高い稼働率を維持する管理体制を構築。バイリンガルスタッフによる多言語対応により、国内外の幅広い入居者ニーズに応えます。
商号:八一株式会社 (810 Inc.)
代表取締役:譚 盛中 (Tan Shengzhong)
所在地:大阪府大阪市中央区平野町平野町一丁目8番13号 平野町八千代ビル 331号
事業内容:収益不動産の取得・再生、賃貸管理、不動産コンサルティング
資本金:5,000,000円
☎️:06-4400-6864
⌨️:info@810inc.top